Jakarta Letter ASEAN経済通信

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Jakarta Letter

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笹川平和財団主任研究員
東京工業大学非常勤講師
堀場 明子 氏

衆議院議員政策担当秘書などを経て現職。上智大学大学院外国語学研究科地域研究専攻にて博士号(地域研究)取得。専門は紛争分析、平和構築、東南アジア(インドネシア)地域研究。

24年大統領選へ向け、早くも動き活発

オムニバス法に関する判決に政権の圧力か

コロナ関連ビジネスで政治家に批判

改革急がれる刑務所のずさんな管理

アフガニスタン情勢の国内への波及に懸念

感染拡大、生活の切実な事情や慣れが背景に

ミャンマー問題への外交努力に期待

汚職撲滅委員会の弱体化を狙った政治的圧力

テロ犯は本当に「イスラーム」か

24年の大統領選に向け政治的駆け引き

コロナ禍利用し暴力的過激思想が広がり

災害からみるイスラーム意識の高まり

大臣の汚職事件と内閣改造

指導者帰国で示されたイスラーム保守派の動員力

オムニバス法は環境面などに逆行

コロナ対策と女性の活躍

ジョコ大統領の世襲の動きに失望

人権意識の低い中国企業に警戒心

警察をめぐる民主主義後退の事件

コロナ禍の異様なラマダン

新型コロナ対応にSNSを最大限活用

インドネシアでも新型コロナ感染始まる

新型コロナウイルスへの様々な反応

オムニバス法案、国会提出へ

主要人事は政治的な判断で

閣僚人事と民主化の行方

政権の新たな5年は前途多難

汚職撲滅法改正など民主主義逆行の危機

インドネシアの首都移転計画

MRT開業を機に期待される渋滞改善

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